イタリアの風薫る。ViTOのジェラート・アイスクリーム!

ViTOについて

ViTOのジェラートたち

ViTOの美味しさは、一度食べたらきっとわかっていただけるでしょう。なんといっても特徴は、その“食感”。伝統的な製造工程に基づき、独自の製法で仕上げる「シンプルななめらかさ」への追求を日々続けてきました。口に入れれば、香りが広がりながら舌の上でしっとりととろけて、やがて、ほのかな甘みの余韻を残しつつフワッと消えていく…。食べた瞬間は濃厚なのに、スーッと喉を通り過ぎていくサッパリとした食感は、他のジェラートとは違うViTOならではのオリジナルの味わいです。

その独特な食感を可能にしているのは、厳選した新鮮な素材の数々。そして、素材本来の風味を引き出しつつ、斬新な素材の組合せなど配合を調整する企画に基づいた独自の製法ゆえ。

徹底的にこだわった新鮮素材と本場製法

理想の味に近づける為、様々な産地からベストな素材を取り寄せ、試作を重ね商品企画が出来上がるまでに1年以上かけるフレーバーもあります。

イタリアらしく、日本らしく、ViTOらしく

ジェラート・アイスクリームとはもともと、イタリアの家庭で作られていたスイーツ。例えば家庭農園などでとれた果物や野菜などの素材をそのまま使って、ジェラートを作るのがイタリア本場流。ViTOはそんな本場イタリアン・ジェラート・アイスクリームを日本人の繊細な味覚に合わせ、楽しくアレンジしたジェラート・アイスクリームがいっぱい。エスプレッソを楽しむなど、イタリアの日常習慣をジェラート・アイスクリームに取り入れた「エスプレッソ」や、本場ジェラート・アイスクリームの食感をよりわかりやすく表現した「ストラッチャテッラ」など、ViTOらしさがあふれるジェラート・アイスクリームたちがショーケースの中に美しく並んでいます。

ジェラテリア内のショーケースやジェラートマシン、スパチュラなど備品にいたるまで、本場イタリア製。ViTOの見た目にも美しく、そしてなめらかなジェラート・アイスクリームを表現するのに、最適なショーケースを使用しています。

ズラリと並ぶ美しい波型のジェラート・ディスプレイや、素材の持つ天然の色みの美しさを表現できるのは、ViTOのジェラテリアの誇るべきショーケースゆえ。食べて楽しむのはもちろん、目で観て楽しむのもジェラート・アイスクリームの魅力なのです。

変わらない美味しさを提供しつつ、よりお客様に楽しんでいただくよう、常に進化を試むViTOではジェラート・マイスターを筆頭にスタッフたちが日々、違うコンディションの中でジェラート・アイスクリーム作りを行っているのです。

グラッツェ!イタリアの風薫るひとときを

ViTOのジェラテリアでジェラート・アイスクリームを楽しんだ後、スタッフがかける言葉「グラッツェ!」。日本語で「ありがとう」という意味ですが、ViTOではイタリアの風を感じられるような雰囲気づくりに努めています。ショーケース内の美しいデコレーション、店内の洗練された雰囲気や装飾・備品に至るまで、本場イタリアのジェラテリアを意識したつくりになっています。

観て楽しみ、食べて楽しむジェラート・アイスクリームはいわばファッションの一部ともいえます。イタリアの風薫る空間で、ViTOのジェラート・アイスクリームのカップを片手におしゃべりを楽しむ…そんなワクワクしたひとときを、男女年齢問わず、多くの方々の日常に取り入れてほしい…ViTOがあるステキなライフスタイルをたくさんの方々に過ごしていただきたい―ViTOはそう願っています。

ViTo Roaster

スペシャルティコーヒー

”スペシャルティコーヒー豆”とは、風味が素晴らしく、生産段階から焙煎まで品質管理が徹底された一定基準を上回るコーヒー豆です。
ViTOではバリスタがその最高品質の“スペシャルティコーヒー豆”を厳選し、100%使用しています。

自家焙煎

ViTOではドイツの老舗焙煎機メーカープロバット「PROBAT」社のロースターで自家焙煎しています。コーヒーならではのアロマの醸成、維持やコーヒー豆の酸化防止、割れ防止のためのノウハウの数多くが生かされている焙煎機を使用し、厳選した高品質のコーヒー豆を卓越した焙煎技術と高度な抽出技術で作り上げます。

エスプレッソ

ViTO が考える最高のエスプレッソの試作を重ね、ついにViTO オリジナルローストが完成しました。アロマがふくよかに香り、苦味・甘味・コクのバランスが良いエスプレッソは、ひとくち口に含めば、その深い味わいに身も心も満たされ、心地良い後味の余韻を残します。ViTO では、他ではなかなか味わえない本格的なイタリアン・エスプレッソを提供します。

当サイトについて

会社名 ViTO JAPAN 株式会社
住所 福岡県福岡市中央区大名1-8-12
東京都港区南青山4-16-3
電話番号 092-713-9211
メールアドレス vito@corego.jp